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    <title>フリーソフト―エクセルで条文！</title>
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    <updated>2008-03-02T11:22:08Z</updated>
    <subtitle>法令データ提供システムがWebで提供する条文データをエクセルに取り込むためのソフトです。民法、会社法、憲法、刑法、農地法、特許法から各種経済法令、環境関連の法令、建築関係の法規、教育法規、廃棄物法令等まで総務省の法令データベースにある法令集・法規集を整形した上Excelに取り込めます。これで毎年六法を買わなくてもすむかも？
弁護士・司法書士・税理士・社会保険労務士・行政書士など法曹実務家や受験生必携！</subtitle>
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    <title>『エクセルで条文！』のバージョン履歴</title>
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    <published>2006-11-01T13:37:13Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:08Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』のバージョン履歴は以下の通りです</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="バージョン履歴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』のバージョン履歴</h3>
						<dl><dt>1.00.03（2005-09-07）</dt><dd>弁護士法に対応</dd>
							<dt>1.00.04(2006-9-10)</dt>
							<dd>労働関係調整法に対応</dd>
							<dt>1.01.00(2006-9-12)</dt>
							<dd>裁判所法の様式が他の法令の取扱いと異なることに対応するとともに、製造物責任法・学校教育法にも対応</dd>
							<dt>1.02.00(2006-9-14)</dt>
							<dd>法令データの法令名・経緯等の部分の取り込みロジックを合理化</dd>
							<dt>1.03.00(2006-9-27)</dt>
							<dd>ご要望の多かった条文取り込み中のプログレッシブバーの表示に対応</dd>
							<dt>1.03.10(2006-10-9)</dt>
							<dd>プログレッシブバーの一部不具合修正</dd>
							<dt>1.03.11(2006-10-31)</dt>
							<dd>ご指摘を頂いた「任意後見契約に関する法律」に対応</dd>
						</dl>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
					<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>]]>
        
    </content>
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    <title>お問い合わせの中で多いご質問</title>
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    <published>2006-10-20T12:44:14Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:09Z</updated>

    <summary>お問い合わせの中で特に多いご質問（FAQ）についてまとめて掲載します。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="FAQ（よくある質問）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>お問い合わせの中で多いご質問（FAQ）についてまとめて掲載します</h3>
						<p class="qa-q">『エクセルで条文！』をダウンロードした後はどうすればいいのですか</p>
						<p class="qa-a">本ソフトをダウンロードした後、実際ご使用になるために必要な手順につきましては、下記のページに画像付で詳しく解説しております。申し訳ございませんが、そのページの解説をお読み下さい。<br />
							<a href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_3.html">エクセルで条文！: ご使用になる前に必要な手順</a></p>
						<hr />
						<p class="qa-q">『エクセルで条文！』をアドイン登録できません。</p>
						<p class="qa-a">『エクセルで条文！』をご使用になるためにはアドイン登録をする必要があります。<br />
							お問い合わせの中で一番多いものがこのアドイン登録に関するものですが、ご質問の内容は大体次の３つに分けられるようです。</p>
						<ol>
							<li>アドインが全くないのですが…<br />
							アドインのダイアログボックスで何も表示されていなくても構いません。エクセルをインストールする際に、アドインをインストールしていなければ、全く空となります。決して<span class="red">異常ではありません</span>。</li>
							<li>エクセルのメニューバーの［ツール］―［アドイン］がグレー表示となっていてアドイン登録ができません。<br />
								アドインソフトである本ソフト自体（jobunseikei.xla）を起動してアドイン登録を試みていませんか。
								<span class="red">新規にエクセルファイルを起動</span>するか、<span class="red">既存のエクセルファイルを起動</span>してアドイン登録を行って下さい。</li>
							<li>アドインのダイアログボックスに『エクセルで条文！』がないのですが…<br />
								『エクセルで条文！』を解凍する際に、解凍先フォルダとして AddIns フォルダ（「C:\Documents and Settings\（ユーザー名）\Application Data\Microsoft\AddIns」などにあります。ＷｉｎｄｏｗｓＸＰの場合）を選択していればダイアログボックスに「法令データ取り込みソフト」（『エクセルで条文！』のことです）が表示されます。<br />
									しかし、AddIns フォルダ以外の任意のフォルダに本ソフトを解凍される方がほとんどだと思います。この場合は、アドインのダイアログボックスに『エクセルで条文！』は表示されません。<br />
									アドインのダイアログボックスの右にある［参照］ボタンをクリックして本ソフトを解凍した解凍先フォルダを指定して下さい。<br />
							</li>
						</ol>
						<p>　なお、アドイン登録の方法については、以下のページを参照してください。</p>
						<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_3.html">エクセルで条文！: ご使用になる前に必要な手順</a></p>
						<hr />
						<p class="qa-q">アドイン登録はできましたが、条文データを取り込もうとすると、「コンパイル　エラーが発生しました。」というエラーメッセージが表示され条文を取り込むことができません（実行時エラーが発生するという問題）。</p>
						<p class="qa-a">ご使用になっているPC環境が本ソフトの動作要件を満たしていない可能性が高いと思われます。<br />
							本ソフトの動作要件といたしまして、「Fm20.dll」という外部コンポーネント（マイクロソフト社製）がPCにインストールされている必要があります。<br />
							このファイルは、Office製品がインストールされるときに一緒にPCにインストールされます。<br />
							したがって、Office製品が正常にインストールされていない場合などには、本ソフトは正常に機能できません。<br />
							<a href="http://horei.k-solution.info/2006/10/post_12.html">エクセルで条文！: その他のシステム要件</a><br />
							なお、この外部コンポーネントはExcel97というかなり古いバージョンのエクセルにも含まれていますが、Excel2003/2000以外のバージョンのエクセルでは動作確認しておりません。<br />
							<a href="http://horei.k-solution.info/2006/10/post_6.html">エクセルで条文！: 動作環境</a><br />
							結局、この場合には、本ソフトを他のPCにアドイン登録をして再度お試しになって頂くか、できる限り新しいバージョンの<span class="red">Office製品をインストールし直して</span>頂く必要があります。<br />
						あるいは、「Fm20.dll」という外部コンポーネントにつきましては、再配布が認められていない代わりに、<span class="red">Microsoft ActiveX Control PadをダウンロードしてもFm20.dllをインストールできる旨マイクロソフト社が述べています</span>。<br />
						<a href="http://msdn.microsoft.com/library/default.asp?url=/library/en-us/dnaxctrl/html/cpad.asp">Microsoft ActiveX Control Padのダウンロード先</a><br />
						ただし、当方では未確認であり、保証等は致しかねますので、この点何卒ご了承の程お願い申し上げます。						</p>
						<hr />
						<p class="qa-q">エクセルに条文データを取り込むことができませんが…</p>
						<p class="qa-a">条文データをきちんとコピーしているかどうかご確認下さい。<br />
							条文データのコピーの仕方については、 <a href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_4.html" target="_blank">『エクセルで条文！』の基本的使用法</a> の「１.総務省の法令データ提供システムから法令データの全文をコピーします」「③法令データの全文をコピーします」に掲載していますが、条文データが掲載されている<span class="red">右フレーム部がアクティブになっていない</span>まま、［ｃｔｒｌ］＋［A］キーを押し（＝全部を選択し）、［ｃｔｒｌ］＋［C］キーを押している（＝コピーする）場合がほとんどです。<br />
						もし、この手順に従ってもエクセルに条文データを取り込むことができない場合には、お手数ですが、正確な法令名を記載の上、下のアイコンをクリックしてメールでお知らせ下さい。</p>
						<p class="align-center"><a href="mailto:nagatakatsuro@yahoo.co.jp?subject=%83e%83L%83X%83g%90%ae%8c%60%82%c5%82%ab%82%c8%82%a2%96%40%97%df%83f%81%5b%83%5e%82%cc%82%a8%92m%82%e7%82%b9"><img src="http://horei.k-solution.info/img/002-002.gif" width="89" height="16" border="0" /></a></p>
<p>　※ <a href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_1.html" target="_blank">『エクセルで条文！』の注意事項</a>でも述べましたが、<span class="red">法令によっては本ソフトを使用してもどうしても取り込めないものがある可能性がある</span>ことはご了承下さい。</p>
<hr />
<p class="qa-q">『エクセルで条文！』が入ったフォルダを移動したら、エクセルを起動するとエラーが発生し、『エクセルで条文！』が使用できなくなりました。</p>
<p class="qa-a">『エクセルで条文！』は単なるエクセルファイルですので、基本的にはフォルダを自由に移動することができます。<br />
	しかし、<span class="red">アドインソフトとしてエクセルに一度登録した後、フォルダの場所を変更すると、エラーが発生</span>します。<br />
		この場合には、エクセルの画面上部にあるメニューから［ツール］―［アドイン］を実行して頂き、一度本ソフトの<span class="red">アドイン登録を解除</span>して下さい（「法令データ取込ソフト」のチェックを外して下さい）。<br />
			それから、再度 『エクセルで条文！』が入ったフォルダの移動先フォルダを指定して<span class="red">アドイン登録をやり直す</span>ことで本ソフトをご使用になれるようになります。</p>
<hr />
<p class="qa-q"><a name="BM1" id="BM1"></a>『エクセルで条文！』を使って条文データを取り込むのと、条文データをただ単純にコピーするのとではどういう違いがあるのですか。</p>
<p class="qa-a">本ソフトはエクセルに取り込まれた条文データをあとで編集して活用することを前提にしております。<br />
 つまり、エクセルに取り込まれた<span class="red">条文データを基に様々な情報を集約していく
ことを目的</span>としているわけです
（「オリジナルのＭｙ六法を創る」がコンセプトです）。<br />
 この点につきましては、トップページのほか、以下のページをご参照くださいませ。<br />
 <a href="http://horei.k-solution.info/2006/05/tips.html" target="_blank">条文を自由自在に操る方法Tips</a>	<br />
	なお、この際、<span class="red">エクセルをワープロ的に使用</span>していくことになりますが、
ワードではなくわざわざエクセルに条文を取り込むようにしたのは、
	<span class="red">エクセルですと、いわば<strong>ルーズリーフ</strong>（各ページが固定したノートではなく）
の感覚で情報を扱うことができる</span>からです（ワークシートを挿入したり、
ワークシートの順番を変えたり、ということはまさにルーズリーフと同じです）。<br />
 本ソフトはこうした条文データの利用法を前提としているため、そのまま条文をエクセルに
コピーしただけでは<span class="red">見づらい</span>ものです。<br />
そこで、条文データを条文番号部、見出し部、条文本文部に３分割したうえ、
エクセルの各セル内に見やすい形でテキスト整形して取り込むのが本ソフトの役割です。<br />
<u>取り込んだ条文データをあとでただコピペして利用することだけが目的ならば、
普通に条文をコピーするだけでかまいません（本ソフトは必要ありません）。</u><br />
※
なお、現在『エクセルで条文！』をお買い求め頂いた方には、『エクセルで条文！』を使って取り込んだ条文データをエクセルで編集し活用するためのソフト『エクセルでワープロ』をプレゼントさせて頂いております。</p>
					</div>]]>
        
    </content>
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    <title>その他のシステム要件</title>
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    <published>2006-10-20T02:05:17Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:09Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』が正常に動作するための OS、エクセルのバージョン以外のシステム要件について説明しています。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="動作要件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』が動作するためのシステム要件について</h3>
			<p>　本ソフトは<strong>ExcelVBA</strong>を使っていますが、Excelのネイティブな機能だけでは実現できない働きをさせるため、<span class="red">外部的なコンポーネントを使用</span>しています。</p>
			<p> 　そのため、以下に掲げる要件を満たさない場合には、「実行時エラー」が発生し、本ソフトは正常には機能できません。</p>
			<p>　ご不明な点は左メニューにある「お問い合わせ」からメールにてお問い合わせ下さい。</p>
			<div class="section4">
				<h4>Office製品が正常にインストールされていること</h4>
				<p>　本ソフトは、プログラム上「<strong>Fm20.dll</strong>」というファイルを使用しております。</p>
				<p>※コピーしたWeb上の条文データを格納している<strong>クリップボード</strong>の操作に必要となるコンポーネントです。具体的には、ExceｌVBAにて「Microsoft Forms 2.0 Object Library」に参照設定してその機能を使用しています。</p>
				<p>　このファイルは、<span class="red">Office製品がインストールされるときに一緒にPCにインストール</span>されます。</p>
				<p>　 したがって、Office製品が正常にインストールされていない場合には、本ソフトは正常に機能しない（実行時エラーが発生する）可能性があります。</p>
				<p>　加えて、「Fm20.dll」というファイルについては再配布が認められていません（<a href="http://support.microsoft.com/kb/224305/JA/" target="_blank">[INFO] FM20.DLL の使用と再配布について</a>）。</p>
				<p>　ただし、マイクロソフトは<a href="http://msdn.microsoft.com/library/default.asp?url=/library/en-us/dnaxctrl/html/cpad.asp" target="_blank">Microsoft ActiveX Control   Pad</a>をダウンロードしてもFm20.dllをインストールできる旨述べていますが、当方では未確認です。</p>
					<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
					<img border="0" src="http://hellowork.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
			</div>

					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>動作環境</title>
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    <published>2006-10-10T12:15:48Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:09Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』が動作するための OS、エクセルのバージョンなどの環境について説明しています。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="動作要件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』が動作するための環境について</h3>
								<div class="section4">
			<h4>動作確認ＯＳ</h4>
			<p>　本ソフトは、<span class="red">Windows 環境下</span>で動作します。</p>
			<p>　ただし、WindowsXPで作成されており、Windows2000では検証していますが、Windows95／98／Me については未検証です。</p>
			<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
				<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
		</div>
								<div class="section4">
						<h4>動作確認済みExcelのバージョン</h4>
						<p>　本ソフトは、<span class="red">Excel2003</span>で作成されており、これ以外のバージョンのExcelについては今のところ未検証です。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
    </content>
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    <title>『エクセルで条文！』の動作確認済の法令一覧</title>
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    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1014</id>

    <published>2006-09-15T11:44:31Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:40:43Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』を使用して実際にテキスト整形できた法令の一覧をあげます。
ただし、ここに掲載されていない法令がテキスト整形できないということではありません。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="動作確認している法令" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[<h3>法令データをきちんと取り込むことができなかった場合</h3> <p><a target="_blank" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_1.html">『エクセルで条文！』の注意事項</a>でも述べましたが、法令毎に書式・様式が微妙に（または大幅に）異なるため、法令データを矛盾なく整形して取り込むのは至難の業です。</p> <p>したがって、<span class="red">法令によっては本ソフトを使用してもどうしても取り込めないものがある可能性がある</span>ことはご了承下さい。</p> <p>&nbsp;</p> <h3>本ソフトを使用して実際にテキスト整形できた法令の一覧をあげます</h3> <p>　以下、動作確認している法令を掲載していきます（アイウエオ順）。基本的な法令はほぼ取り込むことができます。</p> <p>　ただし、ここに<span class="red">掲載されていない法令がテキスト整形できないということではありません</span>。</p> <ul class="indent2">     <li><strong>印紙税法</strong></li>     <li><strong>介護保険法</strong></li>     <li><strong>会社更生法</strong></li>     <li><strong>会社法</strong></li>     <li><strong>学校教育法</strong></li>     <li><strong>割賦販売法</strong></li>     <li><strong>環境基本法</strong></li>     <li><strong>行政事件訴訟法</strong></li>     <li><strong>行政書士法</strong></li>     <li><strong>行政書士法施行規則</strong></li>     <li><strong>行政手続法</strong></li>     <li><strong>行政不服審査法</strong></li>     <li><strong>供託規則</strong></li>     <li><strong>供託法</strong></li>     <li><strong>刑事訴訟法</strong></li>     <li><strong>刑法</strong></li>     <li><strong>建築基準法</strong></li>     <li><strong>国税徴収法</strong></li>     <li><strong>国土利用計画法</strong></li>     <li><strong>個人情報の保護に関する法律</strong></li>     <li><strong>戸籍法</strong></li>     <li><strong>国会法</strong></li>     <li><strong>国家賠償法</strong></li>     <li><strong>雇用保険法</strong></li>     <li><strong>財政法</strong></li>     <li><strong>裁判所法</strong></li>     <li><strong>児童福祉法</strong></li>     <li><strong>司法書士法</strong></li>     <li><strong>借地借家法</strong></li>     <li><strong>酒税法</strong></li>     <li><strong>出入国管理及び難民認定法</strong></li>     <li><strong>商業登記規則</strong></li>     <li><strong>商業登記法</strong></li>     <li><strong>消費者契約法</strong></li>     <li><strong>昭和二十二年法律第七十二号</strong>（日本国憲法施行の際現に効力を有する命令の規定の効力等に関する法律）</li>     <li><strong>消費税法</strong></li>     <li><strong>所得税法</strong></li>     <li><strong>身体障害者福祉法</strong></li>     <li><strong>生活保護法</strong></li>     <li><strong>製造物責任法</strong></li>     <li><strong>相続税法</strong></li>     <li><strong>宅地造成等規制法</strong></li>     <li><strong>宅地建物取引業法</strong></li>     <li><strong>建物の区分所有等に関する法律</strong></li>     <li><strong>知的障害者福祉法</strong></li>     <li><strong>地方自治法</strong></li>     <li><strong>地方税法</strong></li>     <li><strong>中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律</strong></li>     <li><strong>著作権法</strong></li>     <li><strong>登録免許税法</strong></li>     <li><strong>都市計画法</strong></li>     <li><strong>土地区画整理法</strong></li>     <li><strong>特許法</strong></li>     <li><strong>日本国憲法</strong></li>     <li><strong>任意後見契約に関する法律</strong></li>     <li><strong>農地法</strong></li>     <li><strong>不動産登記規則</strong></li>     <li><strong>不動産登記法</strong></li>     <li><strong>武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律　抄（国民保護法）</strong></li>     <li><strong>弁護士法</strong></li>     <li><strong>母子及び寡婦福祉法</strong></li>     <li><strong>民事執行法</strong></li>     <li><strong>民事執行法施行令</strong></li>     <li><strong>民事訴訟法</strong></li>     <li><strong>民事保全法</strong></li>     <li><strong>民生委員法</strong></li>     <li><strong>民法</strong></li>     <li><strong>老人福祉法</strong></li>     <li><strong>労働関係調整法</strong></li>     <li><strong>労働基準法</strong></li>     <li><strong>労働組合法</strong></li> </ul> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご使用になった方の生の声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/06/post_11/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1015</id>

    <published>2006-06-01T01:21:11Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:09Z</updated>

    <summary>実際に『エクセルで条文！』をご使用になった方からのお便りをご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="ご購入者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>実際に『エクセルで条文！』をご使用になった方からのお便り</h3>
						<p>　今まで『エクセルで条文！』をご使用になった方から多くのお便りを頂きました。</p>
						<p>　受験生の方からのお便りが多く、「便利」「こんなものが欲しかった」「頑張ってバージョンアップを続けて」など短い（笑）コメントを頂いております。</p>
						<p>　ここでは、中でも特に頂いて嬉しかったメールをご紹介させていただきます。 </p>
						<div class="section4">
						<h4>行政書士を開業されている方からのお便り</h4>
						<div class="background-color-green">
	<p>　（前文略）…これまでは六法全書（三省堂）を買っていました。
		携帯に不便ですし、何より毎年購入しなくてはなりませんでした。</p>
	<p>　さらにあの分厚い本の必要とする部分は限られており、すべてが
		すべて必要なわけではありません。</p>
	<p> 　このソフトを使用すれば、</p>
	<p> （１）必要な法律だけを
		<br />
		（２）素早く<br />
		（３）安価に<br />
		（４）最新の内容で</p>
	<p> 自分のPCに取り込むことができます。</p>
	<p> 　これからは六法全書不要の時代がくるかもしれませんね。また
		このソフトはCD-ROM版の六法をも駆逐するかもしれません。あれとて
		結構高いですからね。まさに革命的といえます。</p>
	<p> 　条文が編集できるというのは研修などの様々な資料作りにも
		役立ちます。これまでは閲覧ソフトから条文をペーストしておりました。…（省略）</p>
						</div>
						<p>　私の思いをより的確に代弁して頂いたようで嬉しく、文章表現を借用させて頂きました(m_m)</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>条文を自由自在に操る方法Tips</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/05/tips/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1016</id>

    <published>2006-05-05T02:50:36Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:09Z</updated>

    <summary>条文を自由自在に操る方法―『エクセルで条文！』を使って取り込んだ条文データをさらに自分のものにするためのテクニック、各種参考情報の整理の仕方などについて説明します。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="オリジナルMy六法の作り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>条文を自由自在に操る方法Tips</h3>
							<div class="section4">
		<h4>編・章・節など毎にグループ化をしてさらに条文を見やすくするく</h4>
		<p>　エクセルには、<strong>グループ化</strong>という便利な機能があります。<span class="red">エクセルをワープロ代わりに使用</span>する場合、この機能は一種の<strong>アウトライン</strong>としての機能を果たしてくれます。</p>
		<p>　条文は、一般に編・章・節・款という具合に階層構造化されていますが、この階層構\造に沿ってグループ化を施してやることで、<span class="red"><span class="dropcast">条文の全体構造</span>がつかみやすくなります</span>。</p>
		<p>　また、条文数が多い場合には、<span class="red">自分なりの分類基準で条文をグループ化</span>していけば、さらに条文の全体構造がつかみやすくなるでしょう。</p>
		<p> 　さらに、『エクセルで条文！』は、条文データを ?条文番号 ?見出し ?条文、の３つに分割してテキスト整形するので、そのうち?見出し部に、適宜自分に理解しやすい見出しを書き込めば、より条文が身近なもの・使いやすいものとなるでしょう。まさに「My六法」となります。</p>
		<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0912-122129.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0912-122235.jpg" alt="エクセルのグループ化により階層構造化された条文\" width="491" height="286" border="0" /></a></p>
		<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
			<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
	</div>
						<div class="section4">
						<h4>条文の趣旨・解説・過去問・リンク情報その他参考情報を書き加える</h4>
						<p>　法律の基本は条文であるとはよく言われることですが、条文だけを読んで全てが理解できるわけではありません。</p>
						<p>　法律の制定経緯、条文の<strong>趣旨</strong>、<strong>判例</strong>、旧法との比較や、その他条文のより深い理解を助ける解説、実務上の運用の仕方など多くの参考情報が必要となるでしょう。こうした情報も、Webで検索すればたやすく入手できます。</p>
						<p>　そして、これらの参考情報を『エクセルで条文！』で取り込んだ条文データを中心に整理していきます。</p>
						<p>　また、役に立つサイトが見つかれば、適宜リンクを貼ることもいいでしょう（こうした機能\ももちろんエクセルには備わっています）。</p>
						<p>　つまり、全ての情報を条文中心に一元化して整理することができるようになるのですが、これも条文データを紙でもWebでもなく、ローカルなPCに落とし込むことで可能となります。</p>
						<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0912-124019.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0912-124039.jpg" alt="参考情報が書き込まれた『エクセルで条文！』" width="491" height="286" border="1" /></a></p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

						<div class="section4">
						<h4>条文番号や条文にインデントを付ける</h4>
						<p>　条文番号や条文に適宜インデントを設定することで、グループ化と相まってさらに条文を見やすくできます。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>



					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『エクセルで条文！』の注意事項</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_1/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1017</id>

    <published>2006-02-25T02:03:20Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』の限界事項・免責事項について説明しています。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』の限界事項・免責事項</h3>
						<div class="section4">
						<h4>限界事項</h4>
						<p> 　私が、新人プログラマーだった頃、先輩プログラマーから「データに依存しないプログラムを作れ」とよく言われていました。</p>
						<p>　しかし、本ソフトはその性格上思い切り「データに依存」しています（笑）</p>
						<p>　法令データ提供システムで提供されている法令データの書式には、ある程度の規則性はありますが、完全に守られているわけではないようです。<br />
							　しかも、法令毎に書式・様式が微妙に異なるため、法令データを矛盾なく整形して取り込むのは至難の業です。<br />　
							つまり、アチラを立てればコチラが立たずの状況で１００％完全な整形にはまだ達していません。</p>
						<p>　したがって、本ソフトを使用しても、<span class="red">一部手作業で整形し直さなければならない部分が発生する可能性がある</span>ことはあらかじめご了承下さい。</p>
						<p>　また、法令によってはその書式・様式上、<span class="red">本ソフトを使用してもどうしても取り込めないものがある可能性がある</span>こともご了承下さい。</p>
						<p> 　例えば、<strong>武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律施行令</strong>のように、条文自体の中に図表が用いられている場合には、テキスト整形できません（通常、図表は別表として条文部の末尾にまとめて掲げられていることがほとんどです）。</p>
						<p>　とはいっても、多くの法令データが95％以上の精度で整形できます。したがって、例えば、仕業の受験生が受験用の『…用六法』を買うくらいなら、本ソフトを購入し、オリジナルのサブノートを作成した方が、安いし、効率的であるし、また拡張性も高いと思います。</p>
						<p>　情報整理のコツは情報を一元的に整理することです。本ソフトを使うことでこの理想に近づけるものと自負しております。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>
					<div class="section4">
						<h4>免責事項</h4>
						<p>　本ソフトウェアの利用により何らかの障害や損失が生じても、著作者は一切の責任の義務を負いません。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『エクセルで条文！』の使用上の条件（運用要件）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_9/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1018</id>

    <published>2006-02-20T14:44:45Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』の使用上の条件について説明します。設定ファイル（iniファイル）の取扱い方とエクセルのユーザー設定のツールバーの名称に関する２つの運用要件があります。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』を正常に機能させるために</h3>
						<p>　『エクセルで条文！』には使用上の条件が２つあります。設定ファイル（iniファイル）の取扱い方とエクセルのツールバーの名称に関してです。</p>
						<div class="section4">
						<h4>設定ファイル（ini ファイル）の保存先</h4>
						<p>　　本ソフトをダウンロードすると、jobunseikei.lzh という圧縮ファイルができます。</p>
						<p>　圧縮ファイルの中身は、以下の４つで、解凍先はどのフォルダでもかまいませんが、jobunseikei.xla と jobunseikei.iniは<span class="red">同一フォルダ内</span>に置いて下さい。</p>
						<ul>
							<li>jobunseikei.xla（本体　エクセルアドイン）</li>
							<li> jobunseikei.ini（設定ファイル）</li>
							<li> 必ず読んでね.txt（このファイル）</li>
							<li> 条文取り込みのサンプル_民法と民訴.xls（本ソフトを使用して取り込んだ条文のサンプル）</li>
						</ul>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>
						<div class="section4">
	<h4>エクセルのユーザー設定のツールバーの名称制限</h4>
	<p>　　Excel では、独自のツールバーを作成することができます（Excel2003まで）。</p>
	<p>　本ソフトも Excel のこの機能を利用して専用のツールバーをソフト起動時に自動生成しています。</p>
	<p>　この際、ツールバーの名称として「horeideta_torikomi_sofuto」   という名前を使用しています。</p>
	<p>　Excelの仕様上、この名称と同じツールバーを作成すると、エラーが発生します。</p>
	<p>　したがって、本ソフトのご利用後は、<span class="red">同じ名称のツールバーを作成しない</span>ようにしてください（名称が重複しないようにわざと長い名称にしているので、まず同一名称のツールバーを作成することはないとは思いますが、念のため）。</p>
	<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
		<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
</div>


					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『エクセルで条文！』の環境設定など</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_5/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1019</id>

    <published>2006-02-15T13:44:53Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』の環境設定の仕方などその他の機能について解説します。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』のその他の機能</h3>
						<p>　本ソフトのバージョンの相違により、画面に多少の違いがある場合があります。</p>
						<div class="section4">
						<h4>環境設定の仕方</h4>
						<p class="img-left"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0829-105108.jpg" alt="『エクセルで条文！』の環境設定画面" width="280" height="245" border="1" /></p>
						<p>　『エクセルで条文！』の環境設定をするには、専用ツールバーから［環境設定］をクリックします。</p>
						<p>　そうすると、左図のような環境設定フォームが開きます。</p>
						　この環境設定フォームは［全体］タグと［書式］タグから構成されています。以下、設定項目毎に解説します。<br class="clear" />
						<p>　なお、この環境設定フォームで設定した項目は、「jobunseikei.ini」（ini ファイル）に保存されます。したがって、この iniファイルを直接編集することももちろん可能です。 </p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
							<div class="section5">
	<h5>［全体］タグ</h5>
	<p>　［全体］タグでは、取り込む法令データの範囲とシートの処理について設定します。</p>
	<div class="section6">
		<h6>［取り込む法令データ］</h6>
		<p>　本ソフトでは、法令データ提供システムで提供される条文データを大きく４つの部分に分けて考えています（全ての法令がそうというわけではないのですが）。</p>
		<ol>
			<li>法令名、経緯、前文などが書かれてある部分</li>
			<li>編・章・節などの単位の条文の見出しの部分</li>
			<li>条文が書かれてある部分</li>
			<li>附則が書かれてある部分</li>
			</ol>
		<p>　［取り込む法令データ］内のチェックボックスにチェックを付けることにより、このうちのどの部分を取り込むかを設定します（条文が書かれてある部分は必ず取り込まれます）。</p>
		<p>　デフォルトでは、条文の見出しの部分（条文へのリンク付き）と条文が書かれてある部分のみ取り込まれるようになっています。</p>
		<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
		<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
	</div>
							<div class="section6">
		<h6>［ワークシートの取扱い］</h6>
		<p>　本ソフトでは、条文データをエクセルに取り込む際に、プログラムにより自動的にワークシートを挿入し、その新しいワークシート上にデータを書き込んでいくというやり方を取っています。</p>
		<p>　［シートの挿入位置］では、自動的にワークシートを挿入する際に、現在のワークシートの前に挿入するのか、後に挿入するのかの設定をします。デフォルトでは、「現在のシートの後」になっています。</p>
		<p>　また、エクセルではワークシートを挿入すると自動的にシート名として「Sheet1」「Sheet2」などの名前が付けられますが、［シート名を自動的に法令名にする］にチェックを付けておくと、シート名として取り込む法令名が付けられます。デフォルトではチェックがついています。</p>
		<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
		<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
	</div>

</div>

					<div class="section5">
						<h5>［書式］タグ</h5>
						<p class="img-left"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-232101.jpg" alt="『エクセルで条文！』の書式設定フォーム" width="337" height="381" /></p>
						<p>　［書式］タグではワークシートの書式を設定します。</p>
						<p>　本ソフトは、条文データを条文番号、見出し、条文という３つの部分に分割してエクセルシートに取り込んでいます。</p>
						<p>　［書式］タグには［フォントサイズ］と［セルのサイズ］の２つの設定項目がありますが、この３つの部分それぞれのフォント、セル幅を指定します。</p>
						<p>　［セルのサイズ］で条文番号部、見出し部、条文部のそれぞれの列幅を指定するのですが、［<span class="red">条文部の列幅</span>］をあまり小さくすると、<span class="red">エラーが発生</span>するのでご注意下さい。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
					<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>


					</div>
					<div class="section4">
						<h4>［ホームページ］コマンド</h4>
						<p>　専用ツールバーの［ホームページ］をクリックすると、当方ＨＰを開きます。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『エクセルで条文！』の基本的使用法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_4/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1020</id>

    <published>2006-02-10T11:14:26Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』の基本的使用法を解説します。総務省の法令データ提供システムにアクセスして法令を検索した上、法令データの全文をコピーします。あとは、専用ツールバーの「データ取込」というボタンをクリックするだけです。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』の基本的使用法を解説します</h3>
						<p>　操作法は簡単です。総務省の法令データ提供システムにアクセスして法令を検索した上、法令データの全文をコピーします。あとは、『エクセルで条文！』の専用ツールバーの「データ取込」というボタンをクリックするだけです。</p>
						<div class="section4">
						<h4>１.総務省の法令データ提供システムから法令データの全文をコピーします</h4>
							<div class="section5">
								<h5>?総務省の法令データ提供システムにアクセスします</h5>
								<p class="img-left"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0828-112309.jpg" alt="総務省の法令データ提供システム" width="280" height="201" border="1" /></p>
								<p>　総務省の<a href="http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxsearch.cgi" target="_blank">法令データ提供システム</a>にアクセスします。</p>
								<br class="clear" /><p class="align-right"><a href="#BookMark0">
									<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
							</div>
							<div class="section5">
			<h5>?法令を検索します</h5>
			<p>　トップページを少しだけ下にスクロールすると検索フォームがあります。</p>
			<p>　その検索フォームから分かるように、法令データ提供システムでの検索法には、<strong>法令用語検索</strong>と<strong>法令索引検索</strong>の２つの方法があります。</p>
			<p>　前者は、法令に含まれる用語から法令を検索する検索であり、後者は、法令名から法令を検索します。</p>
			<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-202659.jpg" alt="法令用語検索と法令索引検索" width="497" height="438" border="1" /></p>
			<p>　例えば、民法の条文を見たい場合には、［法令索引検索］フォームの中にある［法令名の用語索引］に「民法」と入力し、左にある［検索］ボタンをクリックします。</p>
			<p>　そうすると、下図のような［索引検索結果一覧画面］が表示されますので、この検索結果の中から目的とする法令を選び、リンクをクリックすることで条文が表\示されます。</p>
			<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-203738.jpg" alt="法令データ提供システムの索引検索結果一覧画面" width="493" height="337" border="1" /></p>
			<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
				<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
		</div>
							<div class="section5">
						<h5>?法令データの全文をコピーします</h5>
						<p>　法令データ（条文）は下図のように表示されます。</p>
						<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-204235.jpg" width="500" height="296" border="1" /></p>
						<p>　上画面から分かるように左フレーム部はリンク付きの条文番号で、右フレーム部に条文が表示されるという構\成になっています（この画面上では右フレーム部に条文は表示されていませんが、下にスクロールすれば条文が表\示されます）。</p>
						<p>　そこで、法令データの全文をコピーするのですが、次のようにしてください。</p>
						<ol>
							<li><span class="red">右フレーム部</span>（リンク部以外のどこでも可）を<span class="red">クリック</span>します（クリックすることで右フレーム部がアクティブになります）。</li>
							<li>キーボードで<span class="red">［ｃｔｒｌ］キー</span>（コントロールキー）と<span class="red">［A］キー</span>を同時に押します（［ｃｔｒｌ］＋［A］キーを押すことで右フレーム内のすべてが選択されます。なお、［ｃｔｒｌ］＋［A］キーはWindows のショートカットキーで「<span class="red">全文を選択</span>する」という意味です）。</li>
							<p> 　なお、［ｃｔｒｌ］＋［A］キーを押したとき、<span class="red">画面が以下のように反転していなければなりません</span>。反転していなければ、条文データが掲載されている右フレーム部がアクティブになっていないということなので、再度 1. に戻って、右フレーム部をクリックして確実にアクティブにさせて下さい。</p>
							<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0911-213609.jpg" alt="" width="495" height="242" border="1" /> </p>
							<li>続いてキーボードで<span class="red">［ｃｔｒｌ］キー</span>と<span class="red">［C］キー</span>を同時に押します（［ｃｔｒｌ］＋［C］キーを押すことでコピーされます。なお、［ｃｔｒｌ］＋［C］キーはWindows のショートカットキーで「<span class="red">コピー</span>する」という意味です）。</li>
						</ol>
						<p>　以上、特に２と３の意味が分かりづらいかもしれませんが、１ で右フレーム部をアクティブにした上、２と３で右フレーム部の全部を選択し、その全部をコピーするという流れです。慣れれば、何ということはない作業なのでご心配なく（＾_＾）</p>
						<p>　これで、全ての条文（画面の例では「民法（民法第一編第二編第三編）」のすべての条文）がコピーされました。</p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>
					</div>
					<div class="section4">
						<h4>『エクセルで条文！』を使ってコピーした法令データをエクセルに取り込みます</h4>
						<p class="img-right"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-115959.jpg" alt="『エクセルで条文！』の専用ツールバー" width="268" height="197" border="1" /></p>
						<p>　あとは簡単です。エクセルを起動すると、『エクセルで条文！』の専用ツールバーが表示されているはずです。</p>
						
						 　
						 　ツールバーの［<span class="red">データ取込</span>］というボタンをクリックしてください。コピーされている条文データを解析した上、自動的にテキスト整形等してエクセルに取り込んでくれます。
						 <p> </p>
						 <p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-211035.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0906-210842.jpg" width="491" height="299" border="1" /></a><br class="clear" />
						 	
					 	</p>
						 <p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ご使用になる前に必要な手順</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://horei.k-solution.info/2006/02/post_3/" />
    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1021</id>

    <published>2006-02-05T00:57:36Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>『エクセルで条文！』をご使用になるために必要な手順を解説します。それにはまず圧縮ファイルを適当なフォルダに解凍した上、アドイン登録という作業が必要になります。また、その際、パスワード入力が求められます。</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>『エクセルで条文！』をご使用になる前に必要な手順</h3>
						<div class="section4">
						<h4>１.ダウンロードした圧縮ファイルを適当なフォルダ内に解凍します</h4>					<div class="section5">
						<h5>解凍するには解凍ソフトが必要です</h5>
						<p>　ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルとなっており、これをご使用になるには、まず圧縮ファイルを解凍する必要があります。そして、解凍するには、専用の<strong>解凍</strong>ソフトが必要となってきます。</p>
						<p>　インターネット上にはいくつかの解凍ソフトが無料で配布されていますが、まだお持ちでなければ、例えば、<strong>Lhaca</strong> という著名な解凍ソフトがありますので、以下のサイトからダウンロードして下さい。</p>
						<p class="align-center"><a href="http://park8.wakwak.com/~app/Lhaca/" target="_blank">+Lhaca</a></p>
					<div class="section5">
						<h5>圧縮ファイルの解凍の仕方について</h5>						<div class="section6">
							<h6>解凍ソフトの使い方について</h6>
							<p>　圧縮ファイルの解凍は簡単にできますが、解凍作業が初めてで不安という方もいらっしゃるかと思います。</p>
						<p>　しかし、解凍は簡単にできますのでご安心下さい。解凍ソフトをダウンロードしてインストールさえできれば、簡単に解凍できます。</p>
						<p>　なお、インターネット上には解凍の仕方をわかりやすく解説したサイトが数多くありますので、例えば、次のようなサイトをご参照下さい。</p>
						<p class="align-center"><a href="http://himuka.miyazaki-c.ed.jp/db/kyouzai/manual/assyuku/lhaca/index.htm" target="_blank">+Lhacaの使い方</a></p>
						</div>
						<div class="section6">
							<h6>圧縮ファイルの解凍先フォルダについて</h6>
						<p>　ここで、<span class="red">ご注意頂きたいのは圧縮ファイルの解凍先</span>です。もちろん、どこに解凍しても構わないのですが、できれば、<span class="red">マイ ドキュメント</span>や <span class="red">Program Files フォルダ内</span>に解凍した方がいいかと思います。<span class="red">デスクトップ上に保存することは避けた方がいい</span>かと思います
							（悪いわけではないのですが）。</p>
						<p>　そして、解凍するにあたりましては、<span class="red">どのフォルダに解凍したのか</span>を覚えておいてください。次のステップであるアドイン登録で解凍先のフォルダを指定する必要があります。</p>
						<p>　なお、解凍先のフォルダをアドイン登録で指定してしまった後に、<span class="red">フォルダを移動</span>すると<span class="red">エラーが発生</span>するのでご注意下さい。</p>
						<p>　<span class="red">アドイン登録後にフォルダを移動する場合</span>にはアドイン登録を解除してから再度アドイン登録をやり直す必要があります。詳細につきましては次のページをご参照下さい。</p>
						<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/2006/10/post_10.html">お問い合わせの中で多いご質問（『エクセルで条文！』が入ったフォルダを移動したら、エクセルを起動するとエラーが発生し、『エクセルで条文！』が使用できなくなりました。）</a></p>
						</div>

					</div>
						</div>

						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

						<div class="section4">
						<h4>２.アドイン登録をします</h4>
						<p>　『エクセルで条文！』をアドイン登録をします。</p>
						<p>　アドインとは、Ｅｘｃｅｌの機能を拡張するプログラムのことですが、簡単にＥｘｃｅｌに組み込みことができます。その手順を以下説明します。</p>
											<div class="section5">
						<h5>?Excelのメニューから［ツール］―［アドイン］を実行してください。</h5>
						<p class="img-left"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-105008.jpg" alt="エクセルのアドイン登録メニュー" width="282" height="398" border="1" /></p>
						<p>　エクセルを起動し、画面最上部にあるメニューの中から、［ツール］―［アドイン］をクリックします。</p>
						<p><span class="red">注意！</span><br />
							この場合、本ソフト自体（jobunseikei.xla）を起動するのではありません。<br />
							<span class="red">新規にエクセルファイルを起動</span>するか、<span class="red">既存のエクセルファイルを起動</span>して下さい。</p>
						<br class="clear" /><p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>
										<div class="section5">
						<h5>?アドインのダイアログボックスから先ほど解凍したフォルダを指定します</h5>
						<p>　［ツール］―［アドイン］をクリックすると、下図のようなダイアログボックスが表\示されるので、右側にあるボタンのうち［参照］ボタンをクリックしてください。</p>
						<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-105911.jpg" alt="アドインのダイアログボックス" width="393" height="172" border="1" /></p>
						<span class="red">注意！</span><br />
						上の図では、いくつかのアドインが表示されていますが、全く表\示されていなくても構いません。エクセルをインストールする際に、アドインをインストールしていなければ、全く空である場合もあります。　\n						<br />
							<br />　
							［参照］ボタンをクリックすると、
							下図のような［ファイルの参照］ダイアログボックスが表示されるので、先ほどの解凍先のフォルダを指定した上、「jobunseikei.xla」ファイル（これがアドインファイルの本体です）を選択し、［OK］ボタンをクリックします。
							<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-110815.jpg" /> </p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p></div>					
							<div class="section5">
						<h5>?アドインのダイアログボックスから「法令データ取り込みソフト」にチェックを付けます</h5>
						<p>　アドインのダイアログボックスに「法令データ取り込みソフト」（『エクセルで条文！』のことです）が新しく表\示されますので、これにチェックを付けた上、［OK］ボタンをクリックします。</p>
						<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-113907.jpg" width="391" height="208" border="1" /></p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>
					</div>
					
										<div class="section4">
						<h4>３.パスワードを入力します</h4>
						<p>　　「法令データ取り込みソフト」にチェックを付けた上、［OK］ボタンをクリックすると、次のようなパスワードの入力を促すメッセージが表示されます。</p>
						<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-115510.jpg" width="419" height="136" /></p>
						<p>　そこで、本ソフトをご購入の際にお送りしたメールに記載されてあるパスワードを入力した上、［OK］ボタンをクリックして下さい。これで、『エクセルで条文！』をアドインとして組み込むことができました。</p>
						<p>　なお、本ソフトをアドインとして組み込むことで下図のような専用ツールバーが自動的に表\示されるようになります。</p>
						<p>　これで、『エクセルで条文！』の準備は終了です。どんどん法令データを取り込んでいって下さい。</p>
						<p class="align-center"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0905-115959.jpg" alt="『エクセルで条文！』の専用ツールバー" width="271" height="232" border="1" /></p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>


					</div>]]>
        
    </content>
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    <title>エクセルに取り込まれた法令データのサンプル例</title>
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    <id>tag:k-solution.info,2006:/blog/test//15.1022</id>

    <published>2006-01-15T02:01:19Z</published>
    <updated>2008-03-02T11:22:10Z</updated>

    <summary>エクセルに取り込まれた民法条文、民事訴訟法条文のサンプル例</summary>
    <author>
        <name>nagata</name>
        
    </author>
    
        <category term="サンプル画面" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://horei.k-solution.info/">
        <![CDATA[					<div class="section3">
						<h3>エクセルに取り込まれた法令データのサンプル例</h3>
						<div class="section4">
						<h4>エクセルに取り込まれた民法条文のサンプル例</h4>
						<p>　クリックすると拡大します。</p>
							<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0909-110511.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0909-110923.jpg" alt="エクセルに取り込まれた民法条文のサンプル例" border="0" /></a></p>
							<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
					<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
						</div>
						<div class="section4">
	<h4>エクセルに取り込まれた民事訴訟法条文のサンプル例</h4>
	<p>　クリックすると拡大します。</p>
		<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0909-111828.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0909-111855.jpg" alt="エクセルに取り込まれた民法条文のサンプル例" border="0" /></a></p>
	<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
		<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
</div>
					<div class="section4">
						<h4>エクセルに取り込まれた宅地建物取引業法条文のサンプル例</h4>
	<p>　クリックすると拡大します。</p>
		<p class="align-center"><a href="http://horei.k-solution.info/img/06-0913-094337.jpg" target="_blank"><img src="http://horei.k-solution.info/img/06-0913-100117.jpg" alt="エクセルに取り込まれた宅地建物取引業法条文のサンプル例" border="0" /></a></p>
						<p class="align-right"><a href="#BookMark0">
							<img border="0" src="http://horei.k-solution.info/img/003-009.gif" width="88" height="17"></a></p>
					</div>

					</div>]]>
        
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